コンテンツへスキップ

カート

カートが空です

column

可視光線透過率とは?10%・40%・55%・70%の見え方と選び方

街路樹の並ぶ歩道で、サングラスをかけて歩く男性

サングラスを選ぶとき、商品ページの「可視光線透過率」という数値を見て、「結局これは何%を選べばいいのか」「40%と聞いてもどのくらい暗いのか、実はよく分からない」と感じたことはないでしょうか。

検索してみても、「濃い色は数値が低め、薄い色は数値が高め」といった一般的な傾向の説明ばかりで、自分が気になっている具体的な数値がどう見えるのかまでは、なかなかたどり着けません。

可視光線透過率は、レンズがどれだけ光を通すかを示す数値です。数値が高いほどレンズは明るく(薄く)、数値が低いほどレンズは暗く(濃く)なります。

ただ、大まかな傾向の説明だけでは、実際に自分がかけたときにどう見えるのかまでは想像しにくいものです。

サングラスは日々の装いを支える重要なファッションアイテムの1つだからこそ、なんとなくの印象で選ぶのではなく、数値の意味を理解したうえで選びたいところです。

この記事では、一般的な傾向の話ではなく、Eyevolが実際に展開しているレンズの実測値を使って、「10%だとどう見えるか」「40%は運転に向いているか」「55%は快適か」「70%はどのくらいの明るさか」という、具体的な数値ひとつひとつにお答えします。

あわせて、シーン別の目安、夜間についての考え方、レンズの種類ごとの透過率、可視光線透過率とよく混同されるUVカット率との違い、自分のサングラスの透過率を確かめる方法までまとめました。

可視光線透過率とは何か

可視光線透過率とは、目に見える光(可視光線)のうち、どれだけの割合がレンズを通り抜けるかを示す数値です。たとえば可視光線透過率が高いレンズは、光をよく通すため明るく見え、屋内や曇りの日でも視界が確保しやすくなります。

反対に数値が低いレンズは光を大きくカットするため、日差しの強い屋外でまぶしさを抑えたいときに向いています。

つまり「良いレンズ」「悪いレンズ」があるわけではなく、どんな明るさの環境で使うかによって、適した数値が変わるという考え方が基本になります。

同じように見える色のレンズでも、染色の濃淡やレンズの種類(カラーレンズ・偏光レンズ・調光レンズなど)によって可視光線透過率は異なります。見た目の色の濃さだけで判断せず、数値そのものを確認することが、シーンに合ったレンズ選びの近道です。

Eyevolが展開しているサングラス約550点の可視光線透過率は、レンズの色や種類によって13〜69%の幅に分かれています。この幅の中のどのあたりが自分の使い方に合うのか、次の章から具体的な数値で見ていきます。

「◯%だと実際どう見えるか」を数値で見る

可視光線透過率10%・40%・55%・70%のレンズ越しに見た海沿いの道を、4つ並べた比較画像

※数字が小さいほど、レンズは濃く、視界は暗く見えます

ここからは、よくお問い合わせをいただく4つの数値について、Eyevolの実測値をもとに個別にお答えします。一般的な「帯」の説明ではなく、実際に存在するレンズの型番と数値でご紹介します。

可視光線透過率10%だとどう見える?

10%前後は、Eyevolが展開するレンズの中でも濃い部類に入ります。カラーレンズのダークグレー系は15〜16%、G15系は15〜18%と、10%台に近い濃さの色が複数用意されています。

この濃さになると、光をかなり大きくカットするため、日差しの強い屋外でも視界がまぶしさで白飛びしにくくなります。一方で、室内や曇りの日、夕方以降にかけたままにすると、視界そのものが暗く感じられやすい濃さでもあります。

また、偏光レンズの「その他の偏光レンズ」カテゴリでは、透過率の下限は13%です。

偏光機能が加わっているレンズは、単純な色の濃さに加えて水面や路面のギラつき(反射光)を抑える効果も持つため、同じ10%台でも「暗い」だけでなく「見え方そのものがクリアになる」という体感につながりやすいのが特徴です。

可視光線透過率40は運転に適している?

40%前後は、Eyevolの偏光vol system™ Urbanシリーズの中に、まさにこの水準の実測値があります。

型番GY60HCの透過率は40%で、Urbanシリーズは元々ドライブ・ランニングといった日常のシーンを想定して展開しているラインです。

40%は、UrbanシリーズのGY60HC(40%)がまさにこの濃さで、「GY56PL 44%」よりわずかに濃く、「GY73 27%」「GY80HC 20%」よりは明るい、ちょうど中間に位置する濃さです。

晴天の屋外でまぶしさを抑えたいけれど、視界を暗くしすぎたくない、というバランスを取りたい場面に向いている水準といえます。偏光機能が組み合わさっているため、路面やフロントガラス越しの反射光を抑えたい場合にも選びやすいラインです。

日中のドライブに、明るさを残せる40%|LEIFER Ⅲ (49)

LEIFER Ⅲ (49) のブラックフレームにグレーの偏光レンズを搭載したサングラスの斜め前からの写真

晴天の屋外でまぶしさを抑えたいけれど、視界を暗くしすぎたくない、というバランスを取りたい場面に向いています。

可視光線透過率 40%
レンズ 偏光レンズ vol system - Urban
サイズ フレーム幅 144mm/レンズ幅 49mm/ブリッジ幅 23mm/テンプル長 132mm

可視光線透過率55%のサングラスは快適?

55%前後の水準に最も近いEyevolの実測値は、リビジョンvol system™ Fieldシリーズの型番BR44=56%です。Fieldシリーズはゴルフ・登山といった、明るい屋外と日陰・木陰が入り混じるシーンを想定して展開しています。

この水準は、先ほどの40%前後よりも光をよく通すため、視界全体が明るく、色味の変化を感じにくいのが特徴です。

強い日差しの下で長時間過ごすというより、日なたと日陰を行き来する場面や、晴れているけれど極端にまぶしいわけではない日に、快適さを感じやすい濃さです。カラーレンズでいえば、中間色にあたる43〜54%の範囲もこのあたりの明るさに含まれます。

日なたと日陰を行き来する日に、56%|CONLON Ⅲ (51)

CONLON Ⅲ (51) のブラックフレームにブラウン系のレンズを搭載したサングラスの斜め前からの写真

リビジョンvol system™ Fieldシリーズの型番BR44=56%です。

ゴルフ・登山といった、明るい屋外と日陰・木陰が入り混じるシーンを想定して展開しているラインで、日なたと日陰を行き来する場面や、極端にまぶしいわけではない日に快適さを感じやすい濃さです。

可視光線透過率 56%
レンズ リビジョンレンズ vol system - Field(ブラウン44)
サイズ フレーム幅 145mm/レンズ幅 51mm/ブリッジ幅 22mm/テンプル長 142mm

可視光線透過率70はどのくらい?

70%に最も近いEyevolの実測値は、カラーレンズ(標準15色)のターコイズ=69%です。

カラーレンズの中では最も明るい色にあたり、ダークグレー系(15〜16%)やG15系(15〜18%)といった濃色とは対照的に、レンズをかけていることが目立ちにくいほど光を通します。

この水準になると、レンズによる減光効果は控えめで、色味を楽しむファッション性の高い使い方に向いています。

反対に、強い日差しの下でのまぶしさ対策としては、先ほど紹介した偏光vol system™ Urban(20〜44%)のような、もう一段濃い数値のレンズのほうが本来の目的に合いやすくなります。

シーン別の目安

数値ひとつひとつの見え方を確認したところで、次はEyevolのレンズラインをシーン別に整理します。あくまで目安であり、天候や時間帯によって感じ方は変わります。

運転

偏光vol system™ Urbanシリーズ(GY56PL 44%/GY60HC 40%/GY73 27%/GY80HC 20%)が、日中のドライブを想定したラインです。

偏光機能により、フロントガラスやボンネットの映り込みといった反射光を抑えられるのも特徴です。

晴天の屋外での運転にはGY73(27%)やGY80HC(20%)のような濃いめの数値、明暗差の大きい道でも視界を確保したい場合はGY56PL(44%)やGY60HC(40%)のような明るめの数値が目安になります。

釣り

偏光vol system™ Fishingシリーズ(GN69PL 31%/BL76 24%)が、水面のギラつきを抑えることを想定したラインです。

偏光機能によって水面の反射光がカットされるため、水中の様子が見やすくなる効果も期待できます。晴天の海釣りにはBL76(24%)のような濃いめの数値、渓流や曇りがちな日にはGN69PL(31%)のような数値が目安です。

水面のギラつきを抑える31%|HEATH Ⅲ (53)

HEATH Ⅲ (53) のブラックフレームにグリーン系の偏光レンズを搭載したサングラスの斜め前からの写真

偏光vol system™ Fishingシリーズの型番GN69PL(31%)です。水面のギラつきを抑えることを想定したラインで、偏光機能によって水面の反射光がカットされるため、渓流や曇りがちな日でも水中の様子が見やすくなります。

可視光線透過率 31%
レンズ 偏光レンズ vol system - Fishing(グリーン69)
サイズ フレーム幅 145mm/レンズ幅 53mm/ブリッジ幅 22mm/テンプル長 142mm

街歩き・普段使い

カラーレンズの中間色(43〜54%)や、ミラーレンズ(18〜19%)が候補になります。ミラーレンズは表面の反射コーティングによって光をカットしながら、レンズ越しの表情の見え方も抑えられるのが特徴です。

ファッション性を重視するなら、ターコイズ(69%)やミディアムブルー(61〜65%)のような明るめの色も選択肢に入ります。

曇天・屋内外を行き来する日

光の量に合わせて濃さが変わる調光レンズもおすすめです。色が固定されたレンズなら、光の量そのものが少ないため、リビジョンvol system™ Field(BR44 56%/BR49 51%)やカラーレンズのライトグレー2(56%)のような、比較的明るめの数値が視界を確保しやすくなります。

屋内に入ったときにも極端に暗く感じにくいのが利点です。

夜間の運転について

可視光線透過率を選ぶうえで、特に気をつけていただきたいのが夜間や薄暮どきの運転です。Eyevolでは、夜間や薄暮の運転には可視光線透過率85%以上のレンズを目安としてご案内しています。

そしてEyevolが展開するサングラス約550点の可視光線透過率は10〜69%の範囲にあり、85%以上の商品はございません。つまり、Eyevolのカラー付きサングラスを夜間の運転に使用することは想定しておりません。

色のついたサングラスは、日中の明るい環境でまぶしさを抑えるためのものであり、光量が少ない夜間や薄暮どきに使用すると、かえって視界が暗くなり危険につながる可能性があります。

なお、Eyevolでは度付きメガネ向けのRXシリーズ(クリアレンズ)もご用意していますが、こちらは色のついていない透明なレンズで、可視光線透過率は98%です。

ただしRXシリーズはサングラスではなく、あくまで視力補正のためのメガネという位置づけになります。日中のまぶしさ対策としてサングラスをお使いの方は、夜間になったら外していただくことをおすすめします。

レンズの種類ごとの透過率

ブルーやグリーンなど、色の異なる3枚のレンズが重なった写真

ここまで紹介してきた数値を、レンズの種類ごとに整理します。それぞれの種類の特徴や選び方は、各レンズページでも詳しくご紹介しています。

偏光レンズ

水面や路面の反射光を抑える機能を持つレンズです。Eyevolの偏光vol system™シリーズは、シーンごとにラインが分かれています。

シリーズ 想定シーン 型番と透過率
Urban ドライブ・ランニング GY56PL 44% / GY60HC 40% / GY73 27% / GY80HC 20%
Fishing 釣り GN69PL 31% / BL76 24%
その他の偏光レンズ — 13〜52%(全体レンジ)

偏光レンズについて詳しくは、偏光レンズのページでもご紹介しています。

カラーレンズ

標準展開の15色は、可視光線透過率15〜69%と幅広いラインナップです。

色 可視光線透過率
ターコイズ 69%
ミディアムブルー 61〜65%
ライトグレー2 56%
中間色 43〜54%
ダークグレー 15〜16%
G15 15〜18%

色によって透過率にこれだけの幅があるため、「まぶしさを抑えたいのか」「ファッション性を重視したいのか」によって選ぶ色が変わってきます。カラーレンズの詳細は、カラーレンズのページをご覧ください。

ミラーレンズ

表面に反射コーティングを施したレンズで、可視光線透過率は18〜19%です。光をしっかりカットしながら、レンズ表面が鏡面になることで、レンズ越しの表情の見え方も抑えられるのが特徴です。

調光レンズ

紫外線量および気温によってレンズの濃さが変わるレンズです。屋内では発色前(明るい状態)、屋外に出ると紫外線に反応して発色後(暗い状態)へと変化します。

Eyevolの調光レンズは、発色前が87〜93%、発色後が17〜34%という幅で変化します。色味ごとの目安は、グレー系が87%→29%、ブラウン系が88%→34%です。

なお、退色には5〜10分程かかります。屋外から屋内に戻ってもすぐには明るい状態に戻らないため、その点はあらかじめご了承ください。また、気温が低いほど色が濃くなります。

同じ紫外線量でも、気温によって発色後の濃さが変わる点も、調光レンズならではの特徴です。日中の屋外での明暗差——木陰や、屋内と屋外の行き来——が多い方に向いた、1本2役のレンズです。なお、自動車の車内ではフロントガラスが紫外線を通しにくいため、調光レンズの濃さはほとんど変わりません。

なお、発色前の87〜93%という数値は、夜間の使用を想定したものではありません。

この数値は屋内など紫外線の少ない環境での状態を示すもので、調光レンズを夜間の運転にお使いいただくことは想定しておりません。夜間や薄暮どきは、色のついたレンズ・調光レンズを問わず外してお使いください。

詳しくは、調光レンズのページでご紹介しています。

可視光線透過率とUVカット率の違い

濃いレンズと薄いレンズで見える光の通り方は違うが、紫外線はどちらも同じようにカットされることを示した図解

※黄色の矢印=見える光(可視光線)/紫の点線=紫外線。紫外線をカットするかどうかは、レンズの色の濃さでは決まりません

サングラスを選ぶときによく混同されるのが、「可視光線透過率」と「UVカット率」です。この2つはまったく別の指標なので、あわせて整理しておきます。

可視光線透過率は、この記事でここまでご紹介してきたとおり、目に見える光がどれだけレンズを通り抜けるかを示す数値です。この数値によって、レンズをかけたときの「明るさ・暗さ」の感じ方が決まります。

一方でUVカット率は、目に見えない紫外線をどれだけカットできるかを示す数値です。紫外線は肌や目への影響が指摘されている光線で、UVカット率が高いほど紫外線を通しにくいレンズということになります。

ここで大切なのは、この2つの数値は連動していないという点です。

Eyevolのサングラスは、濃度が濃いレンズも薄いレンズも、全てのレンズで紫外線透過率は0.1%(99.9%カット)です。逆に、紫外線透過率が十分でないと目に悪影響を及ぼす場合がございますので、サングラスをお選びの際はご留意ください。※Eyevol RXシリーズ(度付き用のクリアレンズ)には、UVカットの機能はございません。

「見た目の濃さ」と「紫外線からの保護」は、別々に確認する必要がある数値ということです。この記事でご紹介してきた数値は、あくまで可視光線透過率(明るさ・暗さ)についての目安としてご参照ください。

自分のサングラスの透過率を確かめる方法

すでにお手持ちのEyevolのサングラス、またはご検討中の商品の可視光線透過率は、商品ページの「レンズスペック」欄でご確認いただけます。

モデルごと、レンズの色ごとに実際の数値を掲載していますので、この記事で紹介した目安と照らし合わせながら、ご自身の使い方に合った1本を選んでいただけます。

「今使っているサングラスが何%なのか分からない」という場合も、まずは商品ページのレンズスペック欄を確認していただくのが確実です。

よくいただくご質問

Q. 可視光線透過率10%だとどう見えますか?

A. Eyevolのカラーレンズでいえば、ダークグレー系(15〜16%)やG15系(15〜18%)に近い濃さです。光を大きくカットするため、日差しの強い屋外でのまぶしさ対策に向いています。

反対に室内や夕方以降は、視界が暗く感じられやすい濃さです。

Q. 可視光線透過率40は運転に適していますか?

A. Eyevolの偏光vol system™ Urban(GY60HC)がちょうど40%です。日中のドライブを想定したラインで、偏光機能によりフロントガラスなどの反射光も抑えられます。

晴天の屋外でのバランスの良い濃さとして選ばれています。

Q. 可視光線透過率55%のサングラスは快適ですか?

A. Eyevolのリビジョンvol system™ Field(BR44)が56%です。日なたと日陰を行き来する場面や、極端にまぶしいわけではない日に、視界の明るさを保ちやすい水準です。

Q. 可視光線透過率70はどのくらいですか?

A. Eyevolのカラーレンズでいえば、ターコイズ(69%)が最も近い数値です。レンズによる減光効果は控えめで、色味を楽しむファッション性の高い使い方に向いています。

Q. 可視光線透過率とUVカット率は同じ意味ですか?

A. 別の指標です。可視光線透過率は「見た目の明るさ・暗さ」を示す数値で、UVカット率は「紫外線をどれだけカットできるか」を示す数値です。

Eyevolのサングラスは、色の濃さに関わらず、全てのレンズで紫外線透過率は0.1%(99.9%カット)です。

まとめ

カフェのテラスでサングラスをかけて、ひと息つく女性

可視光線透過率は、数値が高いほど明るく、低いほど濃くなるという基本さえ押さえておけば、あとはご自身が使いたいシーンに合わせて選ぶだけです。この記事でご紹介した目安をまとめます。

  • 10%前後: 日差しの強い屋外向けの濃色(ダークグレー・G15系)
  • 40%前後: 日中のドライブに向いた偏光vol system™ Urban(GY60HC)
  • 55%前後: 日なたと日陰を行き来する場面に向いたリビジョンvol system™ Field(BR44)
  • 70%前後: ファッション性重視のカラーレンズ(ターコイズ)
  • 夜間・薄暮の運転: 可視光線透過率85%以上が安心。色のついたサングラスは夜間の運転には向きません

なお、可視光線透過率は「見た目の明るさ・暗さ」を示す数値であり、紫外線をどれだけカットできるかを示すUVカット率とは別の指標です。この2つを混同せず、それぞれ商品ページでご確認いただくことをおすすめします。

ご自身の使い方に合った1本を選ぶ際は、商品ページのレンズスペック欄で実際の可視光線透過率をご確認のうえ、下記のレンズページやサングラス一覧もあわせてご参照ください。

どの濃さがご自身に合うかは、使う場面から選ぶのがいちばん確実です。シーンから探すでは、街・ロード・水辺・フィールド・山の5つに分けてご紹介しています。

column一覧へ戻る

Eyevol MAGAZINE

Eyevolマガジン

Eyevolをもっと知る